こんにちは〜、跳んでQです( ´∀`)つ
数日前から猛暑が続いております。
こまめな水分補給、冷房の設定温度に気をつけて体温のコントロール調整に心がけてくださいね


今回の記事は、ずっ〜〜と気になっていたフィギュアスケートのコーチについてです。
選手は、コーチとの相性で成長が大きく変わります。相性が悪い場合、時には国を離れて
別のコーチに指導を受ける選手もいます。

跳んでQが最近気になるコーチはロシアエテリ・トゥトベリーゼコーチです。
そう、平昌オリンピックでアリーナ・ザキトワ選手(金メダル)と
エフゲニア・メドベージェワ選手(銀メダル)をWで表彰台へ導いた鉄の女コーチです(; ̄Д ̄)
跳んでQの印象では、ほとんど笑わず、厳しくてクールで頻繁に腕組みしているイメージ。。。
そのイメージが “ 誰かに似ているな ” とずっと思っていて、その誰かがようやく解けました
(その誰かとは、後ということで v( ̄∇ ̄)v )


エトリコーチの指導の特徴は、
難易度の高いジャンプの練習と精神力を鍛え、
選手の適性を考えてメイクや衣装、完璧な勝つためのプログラムを組んでいます。
練習は厳しく「練習では150%、本番では110%」をだすように指導しているとのこと。
この指導方法に賛否両論あるそうですが、強い選手が次々に大会でメダルをとる結果を残しています。
また、ロシアにはトゥルソワ選手(世界ジュニア金メダル)をはじめ、数人4回転を飛ぶ子がいます。
次の北京オリンピックでは、女子でトリプルアクセルを超えた4回転がみられるかもしれませんね。

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『ガラスの仮面』の月影先生に似ていませんか?
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